【妊娠6ヶ月目(20〜23週)】下腹部の痛みがあるものの赤ちゃんの胎動を感じ大喜び!

【妊娠6ヶ月目(20〜23週)】下腹部の痛みがあるものの赤ちゃんの胎動を感じ大喜び!

こんにちは!はち(旦那)みつ(妻)です!

今回は、妊娠6ヶ月目の症状や体験記についてお伝えしていきます。

この頃になると、つわり症状はすっかり落ち着いてきました。

しかし、お腹が大きくなるにつれての下腹部の痛みが起こります。

お腹が張りやすい時期でもあるため、動きすぎることは絶対にしないように心がけていきましょう。

【下腹部の痛み】妊娠6ヶ月目の症状

前回の記事では、妊娠5ヶ月目として、つわり症状に加えて、お腹の苦しさや倦怠感、さらには精神面についてお伝えしました。

 

妊娠6ヶ月を迎えると、つわりはすっかりおさまりました。

妊娠6ヶ月目の症状

・下腹部の痛み

・お腹の張り

・眠気

・便秘

・お腹がゴロゴロした感覚

・胎動

夜お風呂に入れるようになり、夕飯も通常通り食べられるようになりました。

 

安定期になると、食欲が爆発して体重が一気に増加する人がいるそうですが、私はつわりの恐怖経験からか食欲は前と変わりませんでした。

しかし、つわりで減った4キロはあっという間に元に戻りました(笑)

お腹のゴロゴロは胎動の兆候?

6ヶ月半ばになると胎動も感じられるようになりました。

 

最初は下痢前にお腹がゴロゴロしているような感覚で、私はなかなか胎動だとは気づけませんでした(笑)

それが次第にぽこぽこと内側からお腹を蹴られているような感覚に変わり、はちがお腹に手を当てると柔らかな衝撃が感じられました。

初めて2人で胎動を分かち合えた日は、とても感動して喜びました。

5ヶ月までは見た目もほぼ変わらず、辛いつわりでしか妊娠を実感できなかったので、妊娠できたことを心から喜べたのはこの時でした。

 

お母さんがリラックスしている時に胎動は感じやすいそうなので、夜寝る前に布団に入り話す時間を作ると、感動の瞬間に夫婦で出会えると思います!

【赤ちゃんの性別確定】名前を考え始めました

また、性別も確定したので名前をはちと考え始めました。

 

私達は、まず自分達が使いたい漢字について話をしました。

この漢字可愛いから使いたいな~
この漢字好きなんだよな~

等、特に理由はないけれど直感で好きな漢字を選んでいました。

その後、ひらがなで響きが気に入った名前をピックアップし、その読みに合う漢字の意味を調べ始めました。

 

\はちみつおすすめの姓名判断本/

 

使いたいと思った漢字が姓名判断をすると最悪な画数だったり、生まれてくる子どもの一生に関わることなので、2人でかなり悩みました。

 

また「どんな子に育ってほしいか」と言うお互いの育児観についても話すことができました。

相手がどんな育児観を持っているのかを知り、今まで見たことのない一面を見れて、夫婦の絆が深まった気がしました。

【マタニティ服は時代遅れ?】プチプラでマタニティコーデを探しに行きました

22~23週目になると、お腹が徐々に膨らみ、見た目でも妊婦とわかるようになりました。

妊娠前に履いていたウエストゴムのパンツもきつくなってきたので、洋服や下着を買いに行きました。

 

今はプチプラ服の大きいサイズを買い、産後も着られる服を選ぶ人が多いです。

 

たしかに、短いマタニティ期間だけでなく長い期間着られた方がコスパもいいですよね!

【みつおすすめ】ユニクロとG.Uでほぼ全て揃います

私はユニクロとG.U.に行きました。

ユニクロでは、ワイヤレスブラとマタニティショーツ・レギンス・マタニティパンツを買いました。

妊娠するとバストも大きくなるため、今までのブラではきつく着け心地が悪かったのです。

ワイヤレスで開放感もあるのに、きちんと胸をホールドしてくれる感じが気に入りました。

マタニティショーツ

マタニティショーツは胸の下まで伸び、お腹を冷えから守ってくれます。

初期から後期まで使えるくらい伸縮性に優れており、生地もコットンで縫い目も少ないため肌に優しく作られています。

肌が荒れやすい妊婦さんには優しい心遣いですよね!

マタニティパンツ

マタニティパンツは、アンクルパンツ・デニム・黒スキニーを買いました。

出産時期が夏のため、今たくさん買うことは避け、必要になったら買うスタンスにしました。

私は、出勤時に使えそうなパンツと私服でも合わせやすいデニムを選びました。

マタニティショーツ同様に、胸の下まで伸びるためお腹を温めてくれます。

 

レギンスと2枚重ねで履くと真冬でも難なく乗り越えられます。

 

ユニクロは、サイズ展開も豊富で値段もリーズナブルなのでおすすめです!

最後に

お腹もそこまで大きくない6ヶ月は、最も安定して動ける時期と言えます。

また、後期になると体重コントロールがより難しくなるので、中期の今の内に増加量をおさえられるといいと思います。

 

私は職場まで往復40分歩き始めたり、家でYoutubeを見ながらマタニティヨガ、お風呂上りにストレッチをするなど意識的に体を動かしました。

そうすることで、心身共にリラックスでき楽しいマタニティライフを過ごすことができます!

自分の体調と相談しながら、無理のない範囲で適度に体を動かしてみてくださいね!

 

次回は妊娠7ヶ月目の症状や体験記をお伝えいたします。

体調も良く、動きやすい時期でもあるため、私もつい頑張りすぎて先生に注意されました。笑

今まで苦しかった分、活発になりがちですが、この時期こそ、無理をしないことが大切です!

是非チェックして見てください。

最後まで見て頂きありがとうございます!

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