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【挿入部が丸見えの騎乗位】視覚的にもエロい応用テクをマスターしよう【時雨茶臼 (しぐれちゃうす)】

【挿入部が丸見えの騎乗位】視覚的にもエロい応用テクをマスターしよう【時雨茶臼 (しぐれちゃうす)】

こんにちは!はち(旦那)みつ(妻)です!

今回は、騎乗位でも応用のテクニックでもある、時雨茶臼(しぐれちゃうす)の解説をしていきます。

挿入部が丸見えで、男性は視覚的にも興奮してしまう体位です。

女性もGスポットに当てることもでき、とても気持ち良くなります。

彼を興奮させながら、自分自身も感じるために、時雨茶臼をマスターしていきましょう。

【時雨茶臼(しぐれちゃうす)とは】挿入部が丸見えのエッチな騎乗位

まず、時雨茶臼の体位を画像付きで見ていきましょう。

 

とろりんさんのツイート写真をご覧下さい。

 

時雨茶臼…女性の身体を後ろに反る騎乗位のこと。女性は後ろに手をついて、腰を動かしてピストンをする。男性は挿入部が見えて視覚的にも興奮する。
時雨茶臼の良いところ

・挿入部が丸見えで男性が興奮する

・Gスポットに当たりやすい体位で女性も気持ちいい

 

ちなみに時雨茶臼の用語の由来は、

時雨とは滴る愛液、茶臼はセックスで女性が上の体位になること。

挿入部が糸を引いたり、滴ったりするのを見ることができることから、このような名前がついたとも言われています!

【視覚的な興奮】時雨茶臼の騎乗位で彼に挿入部を見せつける

この騎乗位の体位の醍醐味は、やはり挿入部が見えること。

男性は自分のペニスが挿入しているとこをを見ると非常に興奮します。

しかも、自分の好きな女性が、上で動いて感じている姿もたまらないですね!

通常の騎乗位で、彼女の顔や胸を見たり、時雨茶臼で挿入部を見たりと、いろいろな一面を見せてあげましょう。

いきなり時雨茶臼をするのはNG

これまで、騎乗位テクとして、こちらの記事を公開していました。

 

騎乗位は奥が深くて色々なテクニックがありますが、今までの経験上、

いきなり時雨茶臼から始めるのはやめましょう!

 

理由として、

まずは身体を密着させる騎乗位をした方が、男性も満たされるからです。

まずは、挿入をして、彼に覆いかぶさってみたり、百閉で腰をうねうね動かしてみましょう。

 

馴染んできたなーと感じてから、時雨茶臼の出番です♡

【時雨茶臼の騎乗位トレーニング】基本の腰の動かし方から覚えよう

それでは時雨茶臼のトレーニングを始めていきましょう!

 

最初はやり方に迷ってしまう女性も多いと思いますが、やってみると意外とできちゃいます!

まずは基本の腰の動かし方からマスターしましょう!

【お腹より上は固定】腰だけを動かすトレーニング

まずは腰だけを動かすトレーニングです。

騎乗位をやり始めの方は、腰を動かす際に身体全体が動いてしまいます。

 

こちらの動画がとても分かりやすいので、是非マネをしてみましょう。

※10:25~12:15の腰の動かし方をチェック!

 

こちらの動画で、上半身が固定されていて、腰だけが動いているのがわかると思います。

慣れてくると、腰を動かしながら自分や、彼の気持ちいいポイントがわかるようになります。

 

※ディルドで膣に挿入をしながらすると、より実践トレーニングになります。

\騎乗位トレーニングに必須のアイテム/

慣れてきたら後ろに手をついて時雨茶臼の実践を

腰の動かし方が慣れてきたら、今度は後ろに手をついて腰を動かしてみましょう!

カエルのようなイメージで、足裏は地面について、腰を前後にうねうねさせます。

 

ディルドを持っている方は、自分のお腹の方に当たっている感覚を味わってみて下さい!

※1:50~3:40箇所をチェック!

 

先ほどもお見せしましたが、この体勢で腰を動かせられればOKです!

 

最初の頃は、女性自身が感じることは難しいと思いますが、慣れてくると、この体位でイクこともできます。

何度もチェックして、彼との本番で発揮できるようにトレーニングです!

AVで実際のプレイをチェック【苦手な方は飛ばしてOKです】

もしAVに抵抗がなければ、実際のプレイシーンを見て、学んでみて下さい。

この騎乗位は、Gスポットに当たるため、感じすぎて潮吹きをする方もいます!

ここまでできたら、アナタも彼を骨抜きにできるかもしれません!

最後に

今回は、挿入部が丸見えの騎乗位の時雨茶臼についてお伝えしました。

 

テクニックを身につけると、騎乗位のレパートリーも増え、セックスも今以上に楽しくなると思います!

この機会に、是非トレーニングをしてみて下さいね!

まずは自宅でこっそり騎乗位練習

騎乗位の練習には、

・ディルド(練習に最適)

・ローション(潤滑剤として必須)

・コンドーム(衛生的に)

この3点が必要になります。

 

こちらの記事でも解説しているので、是非一度チェックしてみてください!

最後まで見て頂きありがとうございます!

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